M字の悩みは隠さず活かす!薄毛補正カットでつくる「M字センターパート」スクールレポート
30代からの大人男性がカッコ良くなれる平塚の理容室
LIAISON gentrysalon ・薄毛補正デザイン師®の冨澤です
わたくし冨澤、理容室でのサロンワークとは別に、こんな事もしています

まずは、こちらの写真をご覧ください
これはリエゾン独自の「薄毛補正カット」で、実際にお客さまをカットした【M字センターパートスタイル】です
M字部分は割れやすく地肌が透けやすいため、「センターパートは前髪が透けやすい」と言われることが多いスタイルです。しかし、適切な理論があれば、ここまで自然でボリューム感のあるデザインが可能になります
昨日の薄毛補正カットスクールでは、このスタイルをマスターして頂きました!
昨日は、リエゾンが主催する「薄毛補正カットスクール」の日
受講されているのは、品川区北品川(京急新馬場駅)で「ヘアーサロンごとう」オーナーの後藤さんです

先月に引き続き、品川から平塚までお勉強に来て頂いてます
なぜ平塚まで通うのか?それは日本で唯一の薄毛カットスクール
一般的なカットとは違う「薄毛のお悩みを解決するためだけに構築された技術」だからです
「ディスコネクト理論」による骨格・薄毛補正
今回のテーマは、前回に引き続き【M字センターパートスタイル】の完全マスター

カットのポイントは、薄毛をカバーする「ディスコネクト理論」を駆使することです
M字部分に圧倒的な厚みを作る
「割れない」「透けない」土台をハサミ一本で作る
同時に「頭の形(骨格)」をキレイに見せる
これらをコントロールして、デザインを組み立てていきます
トレーニングを終えた後藤さんからは、
「M字部分、前髪への厚みの作り方がしっかりと理解できました!」
とい嬉しい言葉をいただきました(ここまでの道のりが長かった)
「厚み」をどう作り出すか。ここが薄毛補正カットのポイント、後藤さんに伝わったことが何より嬉しいです
来月は需要が多い「M字ショートスタイル」
次回のトレーニングは、リエゾンでもオーダーが多く、圧需要がある【M字ショートスタイル】に挑戦して頂きます
ショートスタイルはごまかしが効かない分、補正の精度がダイレクトにシルエットに現れます
お客さまから人気のスタイルだからこそ、次回も気合を入れていきます!
まとめ:諦める前に「薄毛補正カット」を
後藤さんは「薄毛補正デザイン師®」認定取得に向けて、着実にステップアップされています
品川・エリアで髪のボリュームや薄毛にお悩みの方にとって、非常に心強い存在になるはずです
「もうこの髪型はできない」と諦める前に、ぜひリエゾン独自の薄毛補正カットを知ってください
平塚のLIAISON(リエゾン)も、志の高い仲間と共に、これからも「髪の悩み」を「デザイン」に変える努力を続けていきます
後藤さん、本日もお疲れ様でした!次回もガッツリいきましょう
